八尾といえば「おわら風の盆」が有名ですが、毎年5月に行われる曳山祭りも見逃せません。絢爛豪華な曳山を常時3台展示しています。また、ホールでは定期的に「風の盆ステージ」が開催されており、おわら風の盆が1年中楽しめます。
庄川のせせらぎと四季折々の風景を感じることのできる庄川温泉ゆめつづり。大浴場からは、ゆっくりと湯につかりながら外の美しい庭園を眺めることができます。自慢の朝食もお楽しみのひとつ。

八尾和紙の伝統を守り、良質な楮紙を生み出しているのが桂樹舎で、一般公開している和紙展示館が和紙文庫です。館内には世界の手漉き紙や紙工品三百余点が展示されており、和紙のルーツから和紙の製造工程を紹介しています。

廣貫堂は、明治9年の創設以来130年間、社名に込められた「救療の志を広く貫通する」という姿勢を崩すことなく、配置家庭薬業として和漢薬を中心に全国のお客様にお届けしています。広貫堂資料館では、越中売薬の歴史を、親しんでいただけます。

富山ライトレールは、全国初の本格的な次世代型路面電車システムで全国から高い注目を浴びています。富山駅北から岩瀬浜までの7.6キロ間全13駅で運行しています。
富山駅前CICビル5階いきいきKAN。お土産選びには最適です。富山の代表的な観光スポットやそれら各地の情報やイベント、施設についてご案内しています。観て、体験して、くつろいで、富山ブランドの「顔」たちを心ゆくまで満喫してください。

富山を代表する和菓子店 月世界本舗は明治30年の創業です。「月世界」は、まさに名前のごとく上品にして幻想的な富山銘菓のひとつです。本店のみの販売の「まいどはや」も、おすすめです。お茶菓子に、ご贈答用に「月世界」「まいどはや」をご愛顧ください。

池田屋安兵衛商店の代名詞ともいえる反魂丹。「身体に魂を返してくれる薬」というのが反魂丹の名の由来です。池田屋は今も時代劇の世界を思わせる『座売り』にこだわり続け、お客様の症状に合うお薬を、薬剤師がカウンセリングし、調合致します。

満寿泉醸造元の「桝田酒造店」は、明治26年創業。吟醸王国・北陸の中でも常に主役として君臨してきた満寿泉。芳醇(ほうじゅん)にして淡麗、究極の旨さを醸し出しています。

慶応二年創業。鈴木亭の杢目羊羹は、どこを切っても美しい様々な木目模様が現れ、長寿、繁栄、縁起物としてお引き立ていただいております。鈴木亭140年の伝統と技が光る銘菓を是非ご賞味ください。

竹林堂の創業は安永年間。富山を代表する銘菓の一つ竹林堂の甘酒まんじゅうは、ほのかな甘酒の香りは懐かしいふる里の味。230余年の伝統と風習が今も受け継がれた逸品です。
氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館は、朝捕れた魚介類や、山の幸などを提供する直販施設です。約200席の海鮮レストランでは自慢の魚料理も味わえます。当施設は道の駅を兼ね、お買物に、お食事に、休憩場所にも最適です。
富山の中心地 総曲輪にある柿里は、極上ステーキ、旬な魚介類を鉄板焼きやしゃぶしゃぶでお楽しみいただけます。カウンター席と5名以上で利用できる個室があります。
護国神社の「神社(じんじゃ)」と、スープに使っている「生姜(ジンジャー)」からじんじゃらーめんと名づけたそうです。こちらのスープは、富山ブラックと呼ばれる黒い濃厚醤油となっています。また、ラーメン以外にも、おでんが用意されています。
そば粉は100%国産を使用。水は4日間冷蔵庫で寝かせた天然水で、そばうちの道具、気温、湿度、ご主人の体調にまで気を使って作られます。モダン和風空間で堪能するそばと日本酒の競演をご堪能ください。

「うまい寿司を楽しんでもらおう」を基本姿勢に、現在富山市内の3店舗で営業中。すし栄では、先代から寿司の値段をしっかりと明記し、お客様に安心して食べていただいております。

富山市のオフィス街の真ん中にある老舗のうどん屋。鶴喜は、お昼時にはいつも満員となる人気店です。現在、おそばは休業中。鶴喜のこだわりの手打ちうどん。是非一度、お召し上がりください。

伊志井は、今も昔も変らない美味しいとんかつをお届けしております。人気メニューは、特大ロースとんかつやヒレカツです。他にもエビフライ、ハンバーグなど、いろいろなメニューも揃っているで、ご家族づれをはじめ、どなたでもお気軽に来店できます。