1505年に創建された浄土宗の寺院。「弁天通り商店街」の中にあり、行き交う人々を見守ってくれています。商店街にお立ち寄りの際は、是非弁天さまを拝んでいってください。
群馬県から関東平野へと流れる、流域面積日本一を誇る一級河川です。筑後川、吉野川らとならび、流域に住む人々に度々水害をもたらしたため、日本三大暴れ川の1つにされています。流域には多数のダムが存在し、首都圏の上水道を支えています。
「日本一懐かしい遊園地」がキャッチコピーの施設。遊具が1回10円や50円で遊べる日本一安い遊園地です。運営主体は市民団体で、イベントは市民ボランティアで行うという、手作り感のある温かい遊園地です。
前橋こども公園にある「前橋市児童文化センター」。平日は、学校等を対象に交通・天文教室を実施、土日は、さまざまな体験を通した学びができる施設になっています。入園は無料で敷地内にはゴーカート、プラネタリウムなどがあり、1日中楽しめます。

群馬の県庁所在地「前橋」にある代表的な駅。駅自体の歴史は古く、明治時代にまでさかのぼるほどの由緒ある駅です。駅構内にある「E'site(イーサイト)前橋」に観光物産館があり、お土産を購入できます。

前橋県庁の敷地内に遺跡がある城址。江戸時代は前橋藩の藩庁であった前橋城は、関東七名城の1つでもあります。現在は周りの都市化が進み、残るのは土塁だけという状態ですが、県庁の展望室から俯瞰で見る城址は壮観です。

前橋市出身の詩人「萩原朔太郎」を記念して建てられたました。2Fは常備展示室となっていて、朔太郎の自筆原稿やノート、著作、遺品などがあり、そのほか、前橋ゆかりの詩人や文学者の資料を展示しています。

営業時間が18時からと遅く、座席数も14席しかないという事もあり、営業開始とともに行列ができてしまうこともしばしば。とんこつラーメンなのですが、スープはあっさりしているので、女性にも人気のあるラーメン屋です。

店主はもともと前橋で豚肉料理店を30年やっていたというキャリアの持ち主。そこで培った技術をもとにオープンした豚丼専門店は、豚肉とお米にこだわり、ボリュームたっぷりの極上の豚丼を提供してくれます。

19歳で料理の世界に入ったシェフが、旬の食材や、県産食材を使って作る料理は、本格的ながらリーズナブルです。また、毎週金、土曜日はプロのマジックショーを見られるので、フレンチ料理だけでなくショー目的で来る方も多いそうです。

利根川を一望できる場所にあるスペイン風カフェ&ダイニング。「アレグレ」とはスペイン語で「楽しい、陽気な、にぎやかな」などを意味する言葉で、お店の雰囲気そのままです。自慢の「魚介のパエリア」とスペインワインを楽しめます。

昭和天皇の即位を記念して建てられた「群馬會館」内にあるこのお店は、1930年創業の洋食レストランです。おすすめのメニューは、伝統のあるハヤシライスです。手を抜かずに作り続けてきた伝統の味を堪能してください。

昭和54年(1979年)創業のステーキ屋。料理長自らが厳選した、国産黒毛和牛や旬の魚介類、野菜をお客の前で焼いてくれます。前橋の東武バイパス沿いにあるので、車でのアクセスも便利です。

全長約180m、約30店舗が並ぶ商店街。毎月3日は「弁天ワッセ」としたフリーマーケットを中心としたイベントを行っています。衣食住のいろいろなお店があり、いつも賑わっています。

前橋駅から徒歩3分にある「けやきウォーク前橋」。「紀伊國屋書店」「無印良品」など有名店舗が多数揃い、生活に関する商品は全てここで買える便利なショッピングモールです。レストラン街も充実していて、一日中楽しめます。

1945年創業の老舗パン屋。こちらのパン屋では、水を一切使わず卵だけで練って作る「ビスケットパン製法」で、大正時代の懐かしい味を再現した「たまごパン」が有名です。食パンやコッペパンには、ジャムや生クリームをトッピングしてくれます。

かわいいたまごのオブジェが目印の「ハンプティ ダンプティ前橋南店」。インテリア、キッチン雑貨からアクセサリー、服飾雑貨まで、毎日の暮らしが楽しくなるような商品を取り揃えています。明るい店内は一度ならず何度でも来たくなるようなお店です。

緑のある暮らしを提案するガーデニング&輸入雑貨店。このお店では「自然と暮らす喜び」を大切にして、お客様それぞれの暮らしに合う庭の演出をお助けすることをモットーにしています。かわいい商品がたくさんあります。

熱帯魚や小型犬などの様々な動物が店内にいるのですが、衛生管理を徹底しているため、店内に動物の匂いはしません。また、ガラス張りのトリミングルームや、豊富なペット商品もあり、ペット共々楽しめるお店になっています。